ヨーグルトダイエット2






前回の記事は御覧いただけましたか。

前回は、肌荒れにきびを治す、骨を丈夫にする、
というところまで説明しました。

それでは、今回はのこりの3つのメリットに
ついて説明していきます。


・老化を防止する

これは、ロシア生まれのメチニコフ博士が最初に唱えた学説であります。

メシニコフ博士の著書『楽観論者のエッセイ(Essais Optimistes)』の中で、
“腐敗便が人畜の急死と短命の主因であり、ほとんどすべての
病気及び死は腐敗便によって起こる”という学説を発表されています。

その証拠として、ヨーグルト発祥の地ブルガリアのスモーリアン地方では、
100才を超える長寿が多いことが有名です。

便の中には有害物質が含まれています。
この有害物質が老化の原因になっておりヨーグルトを食べることで
便秘の予防になるから、体を健康に保ち老化を防止することが出来ます。


・体の免疫力をアップする

頻繁に風邪をひく人もいれば、ほとんどひかない人もいます。
あなたはどちらですか?

もしあなたが頻繁に風邪をひくのであれば、
免疫力が低下しているのかもしれません。

人の体には100兆個の細菌が住みついていると言われています。

100兆個の細菌を大きく分けると
善玉菌と悪玉菌に分けられます。

善玉菌と悪玉菌のバランスが崩れるとき
体の免疫力は低下に向かいます。

バランスといっても半々ではありません。

善玉菌が90%、悪玉菌が10%の比率で
初めてバランスが取れているのです。

しかし、現代人の食生活は乱れがちですから、
肉料理や油物などの食の欧米化でますますバランスは悪くなる一方です。

あなたも食生活乱れていませんか?

でしたら毎日ヨーグルトを食べて善玉菌を増やし
免疫力をアップさせましょう。


・血液中コレステロール値を下げてくれる

コレステロールにも善玉と悪玉があります。
悪玉コレステロールという名前なんですが、

完全には悪いという意味ではありません。

悪玉モ善玉もリポたんぱくのことです。
善玉コレステロールはHDLと呼ばれています。

悪玉はLDLと呼ばれています。

食事をして栄養は血液の中に流れて生きます。
油物を摂取すると、コレステロールとして
血液内に入っていきます。

血液内に入ってきたコレステロールを運ぶ役割なのが
悪玉です。

そして、余分なコレステロールを出すのが善玉コレステロールに
なります。

つまり、バランスが大事なんです。

やはり、偏った食事をすれば血液内に
コレステロールが溜まっていきます。

善玉が足らない状態です。

善玉コレステロールを増やす働きがあるヨーグルトを
飲むことで、コレステロール値を正常にして

太りにくい体質にしてくれます。


この記事の筆者 村本エリカ。村本エリカ.comダイエットアドバイザー。
彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、
なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。
299名の配布です。

>> http://123direct.info/tracking/af/63905/XbGEUfvP/



posted by スマート at 14:19 | ダイエット

ヨーグルトダイエット






今回はヨーグルトダイエットについて説明してきます。


まず、一般的なヨーグルトダイエットの実践方法ですが、

朝、昼、晩の3食はいつもどおりに食べて
デザートはヨーグルトをたべましょうというダイエットです。

プレーンが良いのですが、苦手な方はジャムやはちみつを使ってください。


ヨーグルトがダイエットに良いと言われるのには訳があります。

良く知られているのが乳酸菌ですね。

乳酸菌が腸まで届くことで
腸が活発に活動してスムーズに便を
出してくれる働きがあります。

食べた物の余分なものを出してくれるのですから
痩せていくわけです。

しかし、腸まで届く乳酸菌は限られています。

限られているというのは、
スーパーに行ったときにヨーグルトを見て欲しいのです。

実はヨーグルトは何でも良いと言うわけではないのです。

特定保健用食品(通称:トクホ)のマークが掲載されている
ヨーグルトを選ぶ必要があります。

トクホのマークが記載されている
ヨーグルトは「腸内にまで乳酸菌が達成しますよ。」っていう
しるしなんです。

ですから、ヨーグルトを選ぶとき、乳酸菌を基準に選ぶ時は
必ず、トクホのマークを買って下さい。

トクホのマークが付いているヨーグルトを
食べることで腸内が活性化します。

活性化するとあなたの体内は

・肌荒れ、ニキビを治す
・骨を丈夫にする
・老化を防止する
・体の免疫力をアップする
・血液中コレステロール値を下げてくれる

5つのメリットがあります。


・肌荒れ、ニキビを治す

便秘になることで、肌荒れやにきびになりがちです。
原因は、便が長時間腸内に滞在することで、
便の中にある有害物質や老廃物が血液に吸収されてしまいます。

人間の体は吸収された有害物質や老廃物を皮膚から排泄しようとします。
皮膚から排泄しますから、肌に影響がでて、肌荒れやにきびになります。

肌を美しく保つにはヨーグルトを食べて便を出してやることが
効果的です。


・骨を丈夫にする

ヨーグルトの中にはカルシウムがたくさん含まれています。
ヨーグルトのカルシウムには脂肪燃焼を促進させる働きがあることが
アメリカの研究でわかっています。

ヨーグルトのカルシウムで骨も強くなりますし
脂肪燃焼を促進させるので、ダイエットには効果的だと
言えるでしょう。


・老化を防止する
・体の免疫力をアップする
・血液中コレステロール値を下げてくれる

この3つのメリットはまた次回お伝えします。


この記事の筆者 村本エリカ。村本エリカ.comダイエットアドバイザー。 彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。299名の配布です。

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posted by スマート at 14:18 | ダイエット

酢ダイエット2






続きなのですが、
お酢の話をもっと掘り下げていこうと思います。

まず、脂肪が燃焼されるまでのサイクルを説明します。

人の体には脂肪が燃えるまでに4つのステップがあります。

1・グルコース

2・グリコーゲン

3・脂肪酸

4・体脂肪

4・体脂肪までステップを踏んで初めて
脂肪が燃焼してくれます。

この123があるから中々痩せにくいと
皆さん悩んでいます。

一般的に運動を始めて20分してから脂肪が燃焼すると
言われているのですが、この20分が長いですよね。

そこで、黒酢を飲むことで
123のステップを一緒に踏むことができるのです。

時間の短縮といったところです。

黒酢にはアルギニン、リジン、プロリン、アラニンというアミノ酸が
多く含まれています。

このアミノ酸は脂肪を分解する脂肪分解酵素リパーゼが活性化させる
効果があるのです。

123のステップを一緒に踏めるのは、
このアミノ酸のおかげだと言われているんですよ。

「じゃ〜アミノ酸のサプリメントでいいや!」

という意見が聞こえてきそうなんですが、
まあ、それでもかまわないです。

しかし、効率よく体内に入ってく害の無い黒酢の方が
より効果的に体内に入っていくのです。

毎食お酢を取ることは無いと思いますので
その時はサプリメントでもかまいません。

黒酢なら何でも良いと言うわけでは
ありません。

出来る限り良質なものを撰ぶことです。

安いものには、防腐剤や酸化防止剤など
様々な食品添加物が入ってきます。

食品添加物には脂肪を燃えにくくしてしまう働きが
ありますから、出来る限り良質なものを撰ぶことが重要に
なります。

お酢の食べ方なんですが、
毎日大さじ2杯程度を目安に取られてください。

酢の物や煮物の隠し味。
お酢と蜂蜜を混ぜてドリンク風に仕上げるのも良いです。


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酢の物レシピ

きゅうりとわかめの酢の物4人前

きゅうり 3本
わかめ (もどして)100g

▼ 合わせ酢
 酢 大さじ3
 砂糖 大さじ2
 塩 小さじ1/3
 しょうゆ 小さじ1
 水 小さじ2

● 塩、しょうゆ


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鶏肉のサッパリ煮

手羽先   5〜6本  
酢   25cc
しょう油   大さじ1
水   25cc
砂糖   大さじ1/2



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黒酢と蜂蜜のドリンク


黒酢 小さじ4
レモン汁 小さじ2
はちみつ 大さじ1
冷水 3/4カップ(150ml)



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この記事の筆者 村本エリカ。村本エリカ.comダイエットアドバイザー。
彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、
なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。
299名の配布です。

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posted by スマート at 12:56 | ダイエット

酢ダイエット






今回は酢でダイエットを説明してきます。

酢がなぜダイエットに効果的なのか?
それは、酢を飲むことで基礎代謝があがり

肝臓の働きが良くなるというものです。

他にも、労働をした後の乳酸を取ってくれる働きが
あります。

どうして基礎代謝があがるの?

まず、酢には種類があります。

色に注目して下さい。

この色が黒いほどダイエットに効果的であるのです。
それは、色が黒いほどアントシアニンという成分が多く含まれています。

つまり、このアントシアニンが血流量を増やす働きがあるのです。

血流量が増えればリンパの流れも良くなり
脂肪が燃焼しやすい体になります。

試しに黒酢を飲んでいただければわかるのですが、
体がなにやら温かくなることを実感できると思います。

そして、労働すると、疲れが溜まるのですが
この疲れの根源が、“乳酸”にあります。

この乳酸こそが

「つかれた〜」と感じる素です。

このつかれた〜を取るためにも酢は劇的な効果があります。

先ほども言いましたが
血流量があがることと関係しているのです。

やはり、血流量が上がれば、その分
体に溜まっている余分なものを体外に出そうとします。

そのとき、一緒に乳酸も出してくれるのです。

ちなみに乳酸はヨーグルトに入っている乳酸菌とは違います。

直接体内に溜まる乳酸と乳酸菌とでは
根本的に違うのです。

乳酸菌は体内に入ることはありません。
腸内まで到達するヨーグルトを食べると

腸内でとどまり体内に入りはしません。

ところが疲れが溜まるという乳酸は
体内で生み出され疲れに感じるのです。

ですから、ヨーグルトはドンドン食べてもかまいません。

話がそれましたが、

お酢は血流量を増やし
体内に溜まっている乳酸を取りますから

スムーズにリンパの流れを良くし、
脂肪を体外に出してくれる食品だといえます。


この記事の筆者 村本エリカ。村本エリカ.comダイエットアドバイザー。 彼女は脂肪が燃焼していくダイエットというシークレットノウハウを 開発した筆者で、なぜ脂肪が燃焼していくのかを解説された レポートが無料で配布されています。299名の配布です。

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posted by スマート at 12:53 | ダイエット

肺活量も気にしてみよう!!






最近は筋トレや基礎代謝を上げることについて考えてきましたが、今日は肺活量にも注目してみましょう。

肺活量を増やして、心肺機能が高まると、心臓や肺が活発に働き、そこから血液や酸素をもらった体の各部が活性化され、結果として基礎代謝量がアップするといわれています。

最近は風船も膨らませないなんて人もいるそうで、肺活量を増やすことはダイエットにはもちろん、健康面でもとてもいい効果があります。

ダイエットといえば筋肉や脂肪にばかり目が行きがちですよね。

でも肺活量や心肺機能に目を向けて、さらにダイエットの成功率をアップさせることができたらいいですよね。

当然ではありますが、肺活量を増やすには運動が効果的です。

特にウォーキングなどの有酸素運動がいいとされています。

ジョギングほど激しくなくても、毎日一定時間歩けば、心肺機能はアップします。ダイエットをしている人なら、毎日の運動は取り入れていますよね。

さて、以前に正しい姿勢で過ごすことを提案しましたが肺活量を増やすためにも姿勢を正すことは大切です。

立っている時や座っている時に、猫背気味だったり、下腹を突き出すような姿勢でいると、腹筋や背筋が弱くなり、充分に息を吸ったり吐いたりすることができなくなるので、肺活量が落ちていきます。

逆に言えば正しい姿勢を保つだけで、肺活量を上げて、基礎代謝量を増やすという効果が期待できるということです。

姿勢を正すと、ずれていた内臓が正しい位置に戻って、正常に働くようになるので、さらに基礎代謝量がアップする効果があります。

さて、肺活量と聞けば運動や姿勢よりも先に思い浮かぶのは深呼吸なのではないでしょうか。

とても簡単なことですが、深呼吸には肺活量を増やす効果があります。

意識せずに生活していると、1日に1回も深呼吸しないなんて人がいるかと思います。

1日に数回意識して深呼吸をしてみましょう。

深呼吸の人それぞれやり方はいろいろあるとおもいますが、どの方法でも肺活量を増やす効果がありますから自分の知っている方法で大丈夫です。

基礎代謝量を上げる方法と関連付けて筋肉をつける、体温を上げる、肺活量を上げると紹介してきましたが、これらをいきなり全てやろうとすると無理がありますよね。

ポイントは運動と姿勢です。

正しい姿勢で過ごして、継続的に運動を行うことで、基礎代謝量はアップするでしょう。

基礎代謝量の高い身体は、太りにくくやせやすい体ということです。

ダイエット成功のために、何かひとつでも実践して、基礎代謝量の高い身体を手に入れたいですね。

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posted by スマート at 12:09 | ダイエット

長続きさせよう!!






ダイエットを始める度に「今度こそは…」と思うけれど、やっぱりなかなか続かないなんてことありませんか?

ダイエットに関する悩みでも一番重大なことは、そもそもダイエットが長続きしないこと。

というのはあなただけではなくてよくある悩みなのです。

「やせたい」とはいつも思っているけれど。

いざ始めると続かなくて自然消滅という経験は何度もしたくはないですよね。

長続きしないのはあなただけではないのです。

何故、長続きしないのか考えてみるといいかもしれませんね。

ダイエットは好きなことを我慢して、辛い食事制限や運動をある程度しなくてはいけません。

我慢ばかりではストレスになりますよね。

好きなものを食べたい時は好きなものを食べても良いのです。

甘いものもどうしても食べたくなってしまった時も休日に楽しんで、次の日からの糧にするのも良いかもしれないですね。

毎日続けることが大事と言っていますが、ある程度自分に合ったペースで続けられることのほうが大切ですよね。

運動が苦手という人にはちょっとした豆知識を知っておくとその分心が軽くなるかもしれません。

笑うことで使うカロリーを知っていますか?

10分間笑うだけで10kcal〜40kcalを消費すると言われているのです。

また代謝20%もアップするのです。

また運動する前に摂取するといいものもあります。

カフェインを含んだ紅茶やコーヒー、緑茶といった飲み物にはダイエット効果がありますが、飲むタイミングに気をつけるとその効果をより多く得ることができます。

運動前、体を動かす前にカフェインを摂取すると、交感神経が刺激を受けて、体内の脂肪が分解されて、血液中にどんどん出てきます。

そこで運動をすると、血液中の脂肪酸を燃やすことができるのです。

この効果は温かい飲み物の方がより効果があるとされているので寒い朝にホットの紅茶でも飲んで、駅まで早歩きでいくのもいいですね。

たくさん笑って楽しいダイエットをしていきましょうね。

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posted by スマート at 12:07 | ダイエット

甘いものをやめたい






ダイエットをしている、とくに女性なら甘いものが好きな人は多いのではないでしょうか。

当然甘いものには糖分が多く含まれていますからカロリーも必然的に高くなります。

菓子パンひとつで400kcalなんてこともよくありますよね。

これを間食や夜食で食べる習慣がついてしまってはダイエットも大変です。

しかも、こういった甘いものには中毒性があります。

白砂糖を摂取し続けると、甘いものを食べないとイライラして、食べずにはいられない体質になってしまいます。

まさに、太りやすい体質になってしまうのです。

それでは甘いものをやめるにはどうしたらいいのでしょうか?

まず大事なのは、いきなり全面的に禁止しないことです。大好きで今まで毎日のように食べていた甘いものを、いくらダイエットのためとはいえ、いきなり今日から全面禁止にするのは難しいですよね。

体が欲しているものをいきなり全部止めようとすると、体は逆にもっと欲しがります。

これは甘いものに限らず、食事制限や運動など、ダイエットのすべておいていえることでもあります。

ダイエットのためにカロリーコントロールしようとしても、いきなりガクンと食事量を減らし続けることはできませんよね。

でも、毎日ちょっとずつちょっとずつカロリーを減らしていくようにすれば、意外とスムーズにカロリーコントロールできてしまうものです。

運動にしても同じことが言えるのがわかりますね。今まで運動なんてほとんどしてなかったのに、いきなりダイエットのために毎日5kmジョギングしようとしてもなかなか続きませんよね。

まずは行き帰りの通勤通学路でちょっと遠回りして歩く時間を増やすだとか、エスカレーターやエレベーターを使わずに階段を使うようにすることから始めて、体を動かす習慣をつけたほうが賢明でしょう。

甘いものとは量を調整しながらあまり我慢せず上手に付き合っていきたいものですね。

なるべくなら甘いものは、朝に食べるようにしてみてください。食べてもその日の活動で消費できるから、脂肪になりにくい朝に食べることが大事です。

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posted by スマート at 12:06 | ダイエット

短期間でやせたいと思うことありませんか?






「彼との久しぶりのデートまでに痩せたい」「旅行までに痩せたい」特に女性なら感じたことがある人が多いかもしれません。

しかし急激なダイエットは禁物です。短い期間でやせればやせるほど、リバウンドする可能性が高くなることはもうご存じの通りかと思います。

過激なダイエットの大半が不健康なものです。

やせたとしても体を壊すことや最悪の場合、拒食症や過食症になってしまう可能性もあるのです。

それでも短期間で痩せたいというあなたにいくつかの補助的な方法を提案したいと思います。

短い期間の中で食事制限がなかなか難しい人は、週末だけ食事量を減らしたりメニューをカロリーの少ないものに変えたりしてみると効果的かもしれません。

特に一日の中で食事量が多くてカロリーも多くなる夕食を減らすことは常識と言っても良いでしょう。

食べた後あまり活動しない夕食は少なめにしても体にかかる負担は少なくて済みます。

逆に一日の始まりの朝食はしっかり食べても一日の中で消費することができますよね。

食事量を減らすということは必然的に栄養が不足することにもなります。

その分をサプリメントで補給してみるのも一つの手段と言えるでしょう。万が一体調を壊したら、すぐに中断しましょう。

完全に断食してダイエットする人がいますがそれは絶対にしないほうがいいです。

ストレスや肌や胃腸を壊すことになる可能性があります。

ダイエットの本来の意味は『食べる(ことによって健康を保つ)』なのです。

どんなに痩せていてスタイルが良くても、健康でなければ美しいとは言えませんよね。

急なダイエットも普段の地道な努力があるからこそできることです。

日頃から適度な運動を心がけていれば急にダイエットをする必要もないわけですから。

特に女性ならいつでもキレイな自分が見せられるように美しい身体づくりを習慣づけたいですよね。

「簡単な方法」「手軽で短期間」と思うのはあなた次第なのです。

運動する習慣を身につけてしまえば、それが苦しくなくなってくるでしょう。

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posted by スマート at 12:04 | ダイエット

胃を小さくする






ダイエット中でもついつい過食しまうことありますよね。過食で胃が大きくなってしまい食事を制限しようとしてもお腹が全然満たされないそしてまた過食。

そんなサイクルから抜け出すための、胃を小さくする方法を知っておきましょう。そもそも、胃は大きくなりません。

過食気味になっていることを「胃が大きくなる」と表現することはあっても、実際に胃が大きくなることはないのです。もちろん、胃袋自体は伸び縮みする臓器ですからたくさん食べれば一時的に胃が膨らむことはあります。

でも消化したものを腸に送り出したら、また元の大きさに戻るものです。

つまり、通常な状態の胃の大きさが変化することありませんし、人によってそこまで大差があることもまずありません。

では、過食が続いたあとに食事制限をすると満足できないのは胃が大きくなってしまったわけでは無いのなら何故なのでしょう。

それは満腹中枢の働きによるものです。

満腹になったかどうかを決めるのは、胃が空いているかどうかではなく、脳にある満腹中枢が満腹信号をキャッチして判断します。

過食の日々が続くと、その食事量に脳が慣れてしまいます。

すると満腹中枢の働きが鈍くなり満腹信号を感じにくくなります。

こうなると、いくら食べても満腹だと感じなくなってしまいますね。

要するに、「慣れ」ということです。この満腹中枢の働きを元に戻すのにはどうしたら良いのでしょうか。

それにはやはりよく噛んで、ゆっくり食事をすること。これが一番大事なのです。よく噛んで、よく味わい満腹中枢に「食べている」ということを認識させることが大事なのです。

何にだって悪い「慣れ」を変えるには、良い「慣れ」を身につけるしかありませんよね。それは食事にだって言えることなのです。

よく噛んでゆっくり食べることを習慣にして、腹八分ぐらいで止めておけば、満腹中枢がそれに慣れて、「胃を小さくする」ことができるはずですよ。

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posted by スマート at 12:02 | ダイエット

体重計の数字だけが大事なのではありません。






体重が多少多くても、筋肉があった方が引き締まっていて健康的な美しいスタイルに見えますよね。

体重は見た目ではわかりません。

自分の体重は自分だけがわかっていれば良いものですよね。体重はひとつの基準ですが、見た目と中身の健康さや美しさも大事な基準です。

筋肉がついているせいで体重があることを太っているとは言いません。逆に体重が減っていても筋肉もいっしょに落ちている状態を「やせる」とはいいません。

それはやつれるという状態に近いでしょう。

筋トレをして筋肉をつける、維持するのは、ダイエットの基礎作りなのです。すぐにいい効果が出るものではありませんが長い目で見ればキレイな身体に近づくための地道な努力なのです。

筋トレで基礎代謝量を増やしてやせやすい体を作りながら、食事制限と有酸素運動で脂肪を落としていく。心を強くしながら身体にもこのサイクルを習慣づけていくのが理想的な形と言えますね。

食事制限だけのダイエットをすると、人間が1日で消費するカロリーの中で、約60%を締めるとされている基礎代謝量ですから、痩せにくいだけじゃなく、ちょっと食べただけですぐ太ってしまういわゆる「やせにくく、太りやすい」体質になってしまいリバウンドが起こりやすくなります。

下がってしまった基礎代謝量は、もちろん上げることができます。

すぐには上がるものではありませんが、時間をかけて下がっていった基礎代謝量は、それなりに時間をかけないと上がりません。

逆に、地道に努力すれば必ず上がります。あなたは普段どんな筋トレをしていますか?


運動はやはり「毎日続ける」ことが大事ですよね。運動によって得られる効果は、1日おきだと90%、2日おきだと70%、週に1度だと20%にまで下がってしまうと言われているのです。

毎日続けることが基礎代謝量を上げる近道なのはわかりますよね。

ウォーキングや筋トレなどの運動をしたあとに、高たんぱくの食品をとって、筋肉を増やすための手助けをしてあげるのもいいでしょう。

高たんぱくな食品といえば肉です。

適度に肉を食べるのは大切ですが、取りすぎると脂肪分やカロリーを取りすぎることになってしまうのでそんな時には豆腐、納豆などの大豆系の食品を摂るといいでしょう。

「畑の肉」といわれるだけあって、大豆にはたんぱく質が豊富に含まれているのです。

身体を動かすと、心もリフレッシュされて良いことずくめだとは思いませんか?

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posted by スマート at 11:59 | ダイエット

筋トレをつづけよう!!






筋トレは毎日続けるからこそ効果が期待できるのはわかりましたよね。

続けられるように筋トレの補助も取り入れると、毎日頑張れる意欲が沸くかもしれません。

筋肉を呼び起こすには、ストレッチが大切です。ストレッチをすると、筋肉がやわらかくなり、筋肉の血行が良くなります。

それによって筋肉が活性化して、眠っている筋肉を呼び起こすことができます。毎日する筋トレですから、疲れを取る意味でもストレッチは大切です。

お風呂上りにでも身体の各部を伸ばすように、ゆっくりストレッチするとリラックスもできて良いかもしれませんね。

さて、基礎代謝を上げるということは熱が必要ですよね。

では単純に体温を上げるということについても検討してみましょう。

体温、つまり平熱を上げると基礎代謝量が上がります。体温が高いということは、身体がエネルギーを燃やして熱を作っているということになりますから、何もしないでも消費されるカロリーが高いことになりますよね。

最近は、平熱が低い、いわゆる低体温の人が多いようです。

平熱が35℃台なんていう人も多いのではないでしょうか。

体温が1℃上がるだけで、基礎代謝量が約12%もアップすると言われています。

体温を上げることは、基礎代謝量を上げるため、ダイエットを成功させるためにとても大切なことなのです。

あなたはこの時期、クーラーをつけっぱなしにしてはいませんか?

エアコンをつけっぱなし、冬場にホットカーペットやヒーターに頼ってばかりいませんか?これから夏が終わって寒い冬になりますよね。

室温を高くしすぎると身体が自分で熱を作ろうとしないので、体温が低くなってしまう傾向があります。

基礎代謝量を上げるには冷暖房を使いすぎないようにすることも小さいですが大事なポイントです。また食事にも体温を上げる単純なコツがあります。

食品には、身体を温める食品と、身体を冷やす食品があります。

温める食品は根菜などが代表的ですよね。暑い時期に旬な食品は冷やす作用、寒い時期に旬な食品は温める作用があることは、多くの人がご存じかと思います。

身体を冷やす食品は摂ってはいけないということではありません。

組み合わせを意識して、冷やす食品だけをとらないようにするといいでしょう。

調理法も関係してきます。

例えばうどんがいくら身体を冷やす食品だといっても、温かいうどんを食べれば身体は温まります。

こんなに身近な方法で体温もあがりやすくなるのですね。

もちろん、毎日の適度な運動の効果を高めるものですから、エアコンを使わずに温かいものだけを食べれば痩せるということではありません。

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posted by スマート at 11:58 | ダイエット

筋トレについて






食事制限と適度な運動。

ダイエットに必要な具体的な行動ですが、適度な運動といえばあなたは何を思い浮かべ
ますか?

代表的な運動としては筋力トレーニングが挙げられます。

実践している人もいるのではないでしょうか。

ところで、筋肉をつけるとやせにくくなる。

なんて話聞いたことあるでしょうか。

筋力を鍛えるとどのような効果があるのか正しく知っておくとダイエットの役に立つかもしれません。

結論からいうと、ダイエットのために筋トレをして筋肉をつけたからといって、やせにくくなるということはありません。

正しく健康的にダイエットするためには、筋肉をつけるということは欠かすことのできないことなのです。

ではなぜ、筋トレをするとやせにくくなると言われているのでしょうか。

それは、筋肉が重いからです。

筋肉の比重は約1.1といわれています。それと比べて脂肪の比重は0.9です。つまり、筋肉は脂肪の約1.2倍の重さがあるということになります。

例えばダイエットをして脂肪が落ちて、それと同じ分だけ筋肉が増えたとしたら、体重計の数字自体は増えるということになります。

しかし、ダイエットをして減った脂肪と、同じ量の筋肉を増やすには、それなりのハードな筋トレをしなくてはいけませんよね。

ダイエットのための筋トレは、食事制限をしても筋肉は落ちないように維持したり、もしくは少し増やしたりする程度のもので、ボディービルダーがコンテストに出るためにする筋トレとはレベルが違います。

もちろん、筋肉は重いですから食事制限だけのダイエットをしていた人が、筋トレを始めたことによって、体重の減り方が以前より鈍くなることはよくあります。

だからといって、筋トレをしないで食事制限メインのダイエットを続けたらどうなるでしょうか。

脂肪も落ちますが筋肉も一緒にどんどん落ちていきます。

そうなると基礎代謝量が落ちて、いつもより少し食べただけでも体重が増えてしまうような、いわゆる「太りやすくやせにくい体」になってしまいますよね。

このような状態ですとリバウンドする可能性はものすごく高くなります。

逆に、筋トレをして筋肉をちゃんと維持していれば、その時の体重の減りが鈍っても、基礎代謝量が落ちることなく、むしろ増えていき結果「太りにくくやせやすい体」になって、リバウンドを避けることができますよね。

ダイエットをしてやせた体型を維持するためにも、筋トレは必要なのです。
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posted by スマート at 11:58 | ダイエット

ダイエットを楽しもう!!






ダイエット中の食事制限は、ホントつらいときがあります。

家族や友達がもりもり食べている時に自分だけ我慢しなきゃいけなかったり、たまには脂っこい料理を食べたいけど、我慢してあっさりした食事にしたり。

でもどうせダイエットするなら、つらいではなく楽しんでやりたいですよね。

そんなふうにダイエットできたら最高ですよね。

ダイエット中の食事制限を楽しむコツを知っておくといいかもしれません。

ダイエット中は量も減らして、大好きな甘いものも我慢。

それがだんだん憂鬱になってきて、人によっては食べることに対して罪悪感を覚える人もいるでしょう。

でも本来、食事とは楽しいものですよね。

食事を良く噛んで味わって食べるだけで食事は何倍も楽しくなるはずです。

しっかり味わうということは、噛む回数が増えて食べるスピードも自然とゆっくりになるので、脳の満腹中枢が刺激されて、満腹感が早めにやってきます。つまり、食べすぎ防止のダイエット効果もあるのですね。

そして、しっかり味わうには、家で作った食事が一番ですよね。

自分でも家族でも恋人でも、知っている人が作った食事だと感想を言うためにしっかり味わおうとはしませんか?

機械的に口に運ぶだけの食事では、楽しめるものも楽しめませんよね。

ダイエット中、間食を我慢したり食後のデザートを我慢したり、まだ満腹じゃないけどこれ以上は食べちゃダメと我慢したり。

同じ食事制限でも、前向きな食事制限と後向きの食事制限では、気持ちもダイエットの持続性も格段に変わってきますよね。

つらいと思いながらだと、ダイエット長期間続けるのはとっても難しいです。

でも、目標を達成するための前進だと思えば、ダイエットも継続することができます。

我慢するなら、それによって得することを考えてみましょう。

目指す目標は、あなたがほしい!こうしたい!こうなりたい!と思うことならなんでもいいです。

あの服が着たい、あの水着が着たい、告白したいなど、あなたがワクワクドキドキするような目標を立てれば、ダイエットや食事制限も、それを叶えるための一歩として考えることができます。

ダイエット中、お腹の膨らみ具合ばかりを気にするのではなく、心も満たされるようにすることが、ダイエットを楽しむコツといえますね。

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posted by スマート at 11:57 | ダイエット

ストレス太りについて






ストレス太りってよく聞きますね。

ストレスが原因で太ってしまうのは、どうしてなのでしょうか?

ストレス太りを避けるためにもどうしてストレス太りが起こるのかを知っておくことも大切ですよね。

ストレスを感じた時あなたはそれをどのように解消しますか?

その方法は人それぞれです。好きなスポーツで気分を晴らす人もいます。

買い物に出かけてストレス解消する人もいますし、昼まで寝てダラダラと過ごすことによってゆっくり休む人もいますし、過食することでストレスを発散させようとする人もいます。

特に食べるということは一番身近で満足を得られやすい手段ですから、嫌なこ
とがあった時ついついたくさん食べてしまう経験があると思います。

ただしストレスを抱えている人たちが全員たくさん食べてしまうというわけではありません。

ストレスで食事量が増える人もいれば、逆に減る人もいるのです。

当然、食事量が増えれば太るし、食事量が減ればやせます。

ストレス太りという言葉はよく聞きますが、同じぐらいストレスやせする人もいるのですね。

どっちに転ぶかは、個人差としかいえないかもしれません。

ストレスで太ってしまうことの仕組みについて注目してみると人間の脳がストレスを感じると、コルチゾールというホルモンが分泌されます。

このホルモンは、体の危険を察知して、脂肪を積極的に蓄えようとする働きがあるのでこれだけで太りやすくなってしまいます。

普段食事制限だけのようなダイエットをしている時も脳が飢餓状態と思って出すホルモンもコルチゾールでしたよね。

さらに、ストレス太りになりやすい人は得てして甘いものや脂っこいものに走る傾向があります。これは、脳が甘いものや脂っこいものをほしがっているからです。

ストレスを感じると、脳は負担を感じ、危険な状態だと認識します。

そして、脳に必要な栄養素をたくさん確保しようとします。

脳のエネルギー源はブドウ糖、つぎにコレステロール。

脳が情報伝達するためにはコレステロールが必要で、神経細胞にもコレステロールが欠かせないといわれています。

さらに肉に多く含まれるトリプトファンという必須アミノ酸は、精神状態を安定させるために必要な成分で、これらを補うために脂っこいものを食べるように指示を出します。

脳はストレスから解放されようと、自発的に甘いものや脂っこいものをとろうとしているわけです。

ダイエット中、甘いものや脂っこいものを極端に制限している人の場合、その反動でよけいに脳から強い信号が出されるので、こうなると自分の意思で抑えるのはなかなか難しくなります。

こんな悪循環に陥らないようにするには、やはりストレスを日頃から発散させてためないようにすることが一番ですよね。

自分が好きな食べ物を完全に禁止するのではなく、適度に制限するようにして、たまには息抜きやごほうびの意味で食べるようにするのも、ストレスをためないひとつの方法ですよ。

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posted by スマート at 11:55 | ダイエット

お酒について






お酒を飲みすぎると、やっぱり太ってしまうのでしょうか?

ダイエットの基本は、食生活の改善と運動ですよね。

では食事はある程度制限するとして、お酒ってどうなのでしょうか。

よく「ビール腹」なんていって太ったお腹を指しますがあれは本当にビールによって太ったのでしょうか。

まず当然ですが、お酒にもカロリーがあるのです。

低めなものから高めなものまで、いろいろな種類があるのです。

アルコール度数が高いものほど、カロリーが高い傾向にあるのがわかります。

お酒のアルコールが多ければ多いほどカロリーが高くなるのは、アルコール自体が高カロリーだからなのです。

アルコールは1gあたり、なんと7kcalもあります。ウォッカをそんなにガブ飲みすることはありませんが、ビールはガブガブ飲んでしまうことがありますが意外と低カロリーだからといって油断は禁物です。

アルコールは高カロリーですが、その性質が普通のカロリーとは少し違います。

実は、アルコールのカロリーはエンプティーカロリーといって、糖質や脂質よりも先に、最優先で熱として放出されるカロリーなのです。

お酒を飲むと、身体が熱くなったり、顔が赤くなったりしますよね。

あれは、アルコールのエンプティーカロリーが即座に熱として放出されているからなのですよ。

つまり、お酒のカロリーが高くても、アルコールのカロリー自体はそんなに気にしないでいいということになりますね。

もちろん、お酒はアルコールだけでできているわけではありません。

お酒の原材料やあとから加えられた糖分のカロリーはそのまま吸収されてしまいます。

ただ、お酒全体のカロリーから考えると、それは微々たる量です。

特に、焼酎やジン、ウイスキーといった蒸留酒は、その原材料のカロリーもかなり少ないといえます。

結論としては、お酒”だけ”を飲んで、そんなにブクブク太ることはないようです。

ただ、気をつけたいのは、お酒といっしょに食べるつまみです。

エンプティーカロリーとしてアルコールのカロリーが優先的に燃やされるおかげで、逆に脂質や糖質が順番待ちになって、燃やされないまま体内に脂肪として蓄えられやすくなってしまうのです。

つまり結局はお酒を飲む時はつまみの量と種類に注意が必要ということですね。ビールに合う味の濃いものや揚げ物ばかりを食べてないで、あっさりとした低カロリー系のおつまみを食べるようにしましょうね。

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posted by スマート at 11:54 | ダイエット

夜食べたら太ってしまうのだったら






夜遅い時間に食べると、寝ている間に脂肪になると言われていますよね。

それなら、いっそ寝なければ太らないということなのでしょうか。「寝ている間に脂肪になる」なら、寝なければ夜遅い時間に食べても大丈夫?

そう考える人もいるとは思いますが、答えは残念ながら「NO」です。人間の身体には、体内時計というものがあり、たんぱく質をはじめ、いくつかの成分が体内時計を動かしています。

このたんぱく質が、増えたり減ったりすることで、身体は1日の中で活発モードになったり、お休みモードになったりしているのです。

実はこのたんぱく質、脂肪を体内に溜め込もうとする性質があるのです。そして、このたんぱく質が増える時間帯、それが夜の10時〜明け方の2時頃なのです。

つまり、夜遅い時間に食事をすると、同じ摂取カロリーでも夕方に食べるより脂肪として蓄えられやすい、それが太りやすいということになります。

さらに、夜遅くまで起きている不規則な生活が続くと、この体内時計は狂ってきます。これが狂うと、問題のたんぱく質が常に多い状態になってしまいます。

そうなると、規則正しい生活をしている人と、まったく同じ摂取カロリーでも不規則な生活をしている人の方が太りやすいということになりますよね。

体内時計が狂うと、ホルモンのバランスもおかしくなります。夜遅くに食べるのと、朝食べるのとでは、消費カロリーにも違いがあります。

食事誘導性熱代謝というのを知っていますか?これは、食べたものを消化吸収するのに使われる消費カロリーのことで、基礎代謝量の約10%を占めます。

たとえば体重60kgの人なら、1日の消化吸収に使われるカロリーは約180kcalになります。毎日180kcalですから、意外とあなどれませんよね。

この食事誘導性熱代謝は、夕方から夜にかけて、どんどん下がっていきます。つまり、同じ量を食べるにしても、夜より朝に食べた方がカロリーをより多く消費できるってことになりますよね。

夜遅い時間に食べても、寝なければ太らない?という考えは、これらの理由から「NO」ということになります。仕事などでどうしても食事が遅くなるような時は、夕方の時点で軽くでも何か食べておいて、深夜にたくさん食べるなんてことのないようにしたいですね。

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posted by スマート at 11:52 | ダイエット

夏に食べたくなるもの(その2)






アイスとくれば、次はラーメン。ラーメンは特に暑い季節以外にも、寒い冬にも食べたくなりますよね。

ダイエット中にラーメンなんて論外!!ですが、好きな食事、好きなデザート、季節ならではのものが全く楽しめない。

それがダイエットだとしたら、あなたは続けられますか?ラーメンだってたまにだったら食べても問題ありませんし、普段からの意識でカロリーコントロールができてればそのご褒美に楽しんでも良いのではないでしょうか。

そこでダイエット中にラーメンを食べるときに気をつけたいことも知っておきましょう。まず何ラーメンを食べるか。

ラーメンには醤油、みそ、とんこつ、塩、最近では醤油とんこつなどいろいろな種類がありますよね。

例に挙げた中では醤油と塩が、カロリーが低めです。みそやとんこつには、こってり系のものが多く、高カロリーの傾向があるので注意しましょうね。ラーメンにはいろいろな具が入っていますよね。

チャーシュー、メンマ、ネギ、のり。当然ながらチャーシューはカロリーが高く、量にもよりますが100kcal以上あるものもあります。

チャーシューは、たいていどのラーメンにも入っているもですから少し残すようにしてもいいでしょう。

もちろん、チャーシュー麺ともなれば、かなり高カロリーになるので、なるべくなら避けられると良いですね。

またタンタン麺やジャージャー麺もひき肉を使っていますから、カロリーが高い傾向にあります。

白菜やキャベツ、もやしなど、野菜が多く入っているラーメンを選ぶといいですね。自宅で作る場合も、なるべくたくさんの野菜を入れるように心がけましょう。

また、麺の太さを選べるのであれば、太麺よりも細麺にすることで多少カロリーを抑えることができますよ。

また、カロリーが高そうだなぁと思ったら、麺を少し残すようにするといいでしょう。

さて、麺が食べ終わったら残るのはスープですが、あなたはスープどうしていますか?残ったスープまで味わいたいこともあるかと思いますが、ダイエット中は避けたほうが良いでしょう。

なぜならラーメンのスープには、ダシやチャーシューなどの脂肪分が溶け出しています。

スープを飲むだけで100〜200kcalを摂取することになってしまうのです。ですからスープは極力遠慮をしたいものですね。

最後に、ラーメンは基本的に高カロリーなので、夕食よりも昼食に食べることが好ましい食べ物です。

夕食、ましてや深夜に高カロリーのラーメンを食べれば、余ったエネルギーが脂肪として蓄えられてしまうので気をつけましょう。

日頃からのカロリーコントロールをしているからこそ楽しめるラーメンです。ラーメンで元気をつけて次の日からの励みにできたらいいですね。

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posted by スマート at 11:51 | ダイエット

夏に食べたくなるもの(その1)






夏にどうしても食べたくなる食べ物アイスクリーム。あなたは今年どのくらい食べましたか?ダイエット中なら、アイスのカロリーも気にしないといけません。

また、同じアイスでも食べ方ひとつで満腹感や摂取カロリーが変わってきます。

ダイエット中のアイスの上手な食べ方知っておきたいですよね。
まず、ダイエット中、空腹時にアイスを食べることは避けたほうがいいでしょう。

お腹がものすごく空いている時、食前にアイスを食べると糖分がどんどん吸収されてしまいます。

少量なら空腹を紛らわすという意味ではいいですが、1個まるまる食べたい時は食後のデザートとして食べた方が良いですよ。

ソフトクリームのようなかぶりつくタイプのアイスでも、スプーンで少しずつ取りながら食べた方がより、満腹中枢が刺激されて満腹感が得られます。

スプーンで食べられるアイスならスプーンをもらうように心がけましょう。

アイスクリームショップで「コーンですか?カップですか?」と聞かれたら、カップと答えましょうね。

カリカリしたコーンはおいしいですが、コーンだけで約80kcalもあります。

カップにしてスプーンで食べるのがダイエット中のアイスクリームの好ましい食べ方です。

コンビニで買えるアイスなどは、小分けにできたり、ちょっとずつ食べられたりするタイプのものも売っていますよね。

アイスの全体的な傾向として、バニラやチョコ系のアイスは高カロリー、シャーベット系のさっぱりしたアイスは低カロリーの傾向があります。

アイスは、「アイスクリーム」「アイスミルク」「ラクトアイス」「氷菓」に分類されます。乳固形分や乳脂肪はこの順番で氷菓になるほど少なくなっていくので、当然カロリーも下がっていきますよね。

アイスを選ぶ時は、「氷菓」と書かれているものを選んだり、一口分ずつ小分けされていて少しずつ食べられるような種類を選ぶと良いでしょう。

自分で食べる量を調節しながら、ダイエット中でも夏らしいデザートを楽しめるって幸せですよね。

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posted by スマート at 11:49 | ダイエット

食事の一口目






ダイエットのためのカロリーコントロールをきちんと実行するためには、食べ過ぎないようにするコツがいくつかあります。

たとえ食事中でもちょっとしたポイントを意識して食べてみるとまた、違ってくるかもしれませんね。

あなたはいただきます!といってハシを持って、最初に何を口に運びますか?ご飯?おかず?さて、食べ過ぎを防止してくれる最初の一口は何でしょうか。

それは汁物なのです。最初の一口に汁物をいただいてみましょう。何故最初の汁物が食べ過ぎ防止につながるのでしょうか。

お腹が空いている時、脳では交感神経が高ぶり活発に働いているので食欲がどんどん増していきます。

そして食事が終わって満腹になると、今度は副交感神経が満腹感を得てリラックスして落ち着いた状態になります。

また交感神経と副交感神経は、温度変化に影響を受けやすいといわれています。

具体的な効果としては食事の一口目に味噌汁やスープなどのあたたかい汁物を口にすることで、交感神経の高ぶりを抑えて、副交感神経を刺激することができるのです。食事の時以外でも、たとえばあたたかいお茶を飲むとリラックスした状態になりますよね。

あれと同じことで、食事の最初にあたたかい汁物を飲むことで食欲に興奮している交感神経を落ち着かせて、食べすぎを防ぐことができるのです。

最初に汁物をとることで、単純にお腹が膨れて、満腹感を得ることもできます。食事のメニューにはぜひ味噌汁やスープなどの汁物を取り入れてみるといいかもしれませんね。

特に味噌汁については、相性のいいものはパンではなくやっぱりごはんですよね。塩気のある味噌汁と相性が良いですよね。

このスタイルはたんぱく質(アミノ酸)のバランスを整えるという意味で、とても理にかなっているのですよ。

どういうことかというと、たんぱく質(アミノ酸)にもいろいろ種類がありますから、一言でたんぱく質が多いといっても、いろんな種類のたんぱく質をバランスよく摂取する必要があるのはご存じのとおりですが、

ごはんに含まれるたんぱく質の中で不足しているものが、大豆には多く含まれているのです。

さらに大豆には不足しているたんぱく質が、ごはんに多く含まれているのです。

ごはんと味噌汁は、それぞれの足りない部分を補う良い組み合わせなのですね。

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posted by スマート at 11:46 | ダイエット

栄養のバランスもよく考えよう!!






ダイエットというと食事制限から連想して食べる量を減らすことだけを考えてしまいがちですよね。でも食事内容つまり栄養バランスに気を配ることも大事なポイントです。

あらゆる栄養素をバランス良く食べることが、ダイエットにも健康にも大切なわけですがダイエットの強い味方となってくれる栄養素があるのをあなたはちゃんと知っているでしょうか?

それは、ビタミンB群です。ビタミンB1、B2、B6、B12などをまとめてビタミンB群と呼ぶわけですが、これらビタミンB群には、ダイエットを助けてくれる効果があります。

摂取した脂質や糖質を、エネルギーとしての燃焼を促進し、脂肪として蓄えら
れることを防いでくれるのです。

つまり、同じカロリーのものを食べてもビタミンB群の多い食事の方が、脂質や糖質がエネルギーとして使われやすくなるということです。

カロリーを気にするのももちろん大事ですが、栄養バランスを考えることもダイエットには効果的なのです。

もちろん、ビタミンB群をとっただけで必ずやせるというわけではありませんよ。

脂質や糖質がエネルギーになりやすいということなので、まったく運動もしないでそのエネルギーを使うことをしなければ、せっかくのビタミンB群の効果を生かしきることはできませんからね。

ただ人間は普通に生活するだけでもカロリーを消費していますから、ビタミンB群の多い食品をとるに越したことはありませんよね。

また、ビタミンB群にはストレスや疲れを解消してくれる効果もあるので、これが不足するとイライラしたり、疲れを感じやすくなったりします。

ダイエット中は何かとストレスがたまることもあるので、ビタミンB群はメンタル面でもダイエットを支えてくれる効果があると言えるでしょう。

ビタミンB群にはダイエット効果だけでなく、肌や髪の健康を保ってくれるなど、美容にもうれしい効果があります。

どうしてもビタミンBが不足しているなと思う人は、補助的な意味でサプリメントを摂取してみるのも一つの手段ですね。

なるべく品目数の多いヘルシーな食生活で、健康的にダイエットを進めたいですよね。

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posted by スマート at 11:45 | ダイエット


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